病院の大小に関わらず、感染管理のリスクは存在します。優れた感染管理は、病院の規模ではなく、リスクの高い部署、処置、行動に適用されるべきであり、それこそが、医療従事者並びに患者の安全に繋がると信じています。これを「感染管理の大衆化」と定義し、地域のクリニックでも大学病院でも同じレベルの感染管理体制を確立し、医療関連感染による死亡事故ゼロを目指しています。

topicpath
ホーム  >
会社情報  >
新着情報  >
2008年のプレスリリース  >
モレーンコーポレーションの製品がドラマに登場しています!

モレーンコーポレーションの製品がドラマに登場しています!

2008/10/24

 

この10月からスタートした2つの連続ドラマに、モレーンコーポレーションの製品が多数登場!
医療現場をより“リアル”に再現するためにご協力させて頂いています。

 

★TBS「ブラッディ・マンディ」毎週土曜日19:56~
高校生天才ハッカーが、バイオテロに立ち向かうノンストップ・アクションドラマ。
劇中で医療従事者を守るPPE(個人防護具)に使用されています。


★テレビ朝日「小児救命」毎週木曜日21:00~
舞台は24時間体制の小児クリニック。
多くの子供を救うため、主人公の小児科医が奔走します。
劇中では針捨てボックスが登場します。

 

このドラマで登場する製品は、どれも実際の医療現場で使用されているものばかりです。
ご興味をお持ちの医療従事者の方は、是非お気軽にお問い合わせください。



登場する主な製品

 

PAPR(電動ファン付呼吸用防護具)
モルデックスN95レスピレーター
セーフティアイウェア507
バイオコンパクト
バイオグリップ

*上記リンクはリンク元サイトの許可を得ています。

製品に関する質問やご相談、お気軽にお問い合わせください

モレーンコーポレーションの取り組み

感染管理の大衆化を目指します 感染管理のチェーンってどういうこと?

ページの先頭に戻る