ガーダルシールド
【特徴】
・最も広いエリアの顔面防御が可能
・顔面の両サイド及び、頭部から飛散した液体の侵入を防御
・ロングタイプ、ショートタイプの2種類の選択が可能
・マスクとの併用が可能
・特に、多量の液体曝露が予測される場合に有効
広範囲顔面防御用フェイスシールド
【コンセプト】
医療従事者の顔面に対する血液曝露による感染に対して関心が高まってきています。AORN: Association of periOperative Registered Nurses(米国周手術期看護師協会)やOSHA: Occupational Safety & Health Administration(米国職業安全衛生管理局)では曝露に対し、口、鼻、及び眼の粘膜を保護することを推奨しています。
顔面曝露感染予防の決定版
医療従事者は、眼、鼻、口を通して、危険の発生する感染性物質が跳ねる・直接かかる・飛び散る・垂れる可能性のある状態においては、ゴーグルとマスク、顔の両側面を防御するシールドの付いたアイウェア、若しくはマスクが顎までの長さのフェイスシールドなどの眼、鼻、口に対する防護用具を装着すべきです。



