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モルデックスN95 2700Nシリーズ

モルデックスN95 2700Nシリーズ

モルデックスN95 2700Nシリーズ

空気感染対策 N95基準適合

モルデックスN95 2700Nシリーズ

サイズ:
S, M

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● 梱包:10個/箱、10箱/ケース

● ハンディストラップ(HandyStrap®)により容易に装脱着が可能。
状況に応じて衛生的に首からぶら下げることも可能。

● 呼気バルブ・ベンテックス(Ventex®)を装備し、熱がこもらず、呼吸も楽になる為より長時間の着用が可能。

● 一体成形加工のノーズブリッジはソフトフォームノーズクッションにより装着時の
心地良いフィット感が得られます。また、金属製のノーズバンドを一切使用しておりません。
● MOLDEX社のN95マスクは、MOLDEX社独自のDura-Mesh®素材のシェルにより、
汚染された手とフィルター部分との直接的な接触を防ぎます。
またシェルは高温多湿の中でも型くずれに強く高い耐久性を確保します。
その結果、レスピレータの使用量及びコスト削減へとつながります。

仕様

モルデックスN95 2700Nシリーズ

● 米国NIOSH微粒子マスク規格(42CFR84) N95規格認可製品
● 呼気バルブ・ベンテックス(Ventex®)を装備し、熱がこもらず、呼吸も楽になる為より長時間の着用が可能。
● 米国NIOSH微粒子マスク規格(42CFR84) N95規格認可製品
● Dura-Mesh®により、フィルター部を湿気や汚れからの保護と型くずれを防いで
高い耐久性の実現
● 一体成形加工のノーズブリッジを装備し、顔の形状や鼻筋の違いに関わらず
多くのタイプの顔面にフィット
● ソフトフォームノーズクッションによる心地良い装着感
● Softspun®インナーでソフトな肌触り


警告!! 呼気バルブ付きN95レスピレーターの使用上の注意

装着者が呼気を通じて汚染を拡散させる可能性がある場合は、呼気バルブ付きN95レスピレーターを使用しないで下さい(例:手術やその他無菌処置を行う場合、装着者がインフルエンザに感染もしくは感染の疑いがある場合)。

参考文献:
Proposal Guidance on Workplace Stockpiling of Respirators and Facemasks for Pandemic Influenza, OSHA 2008

お使いのマスクは、本当にあなたを守っていますか?

モレーンが提案するマスクは、全てASTM F2100(米国材料試験協会)に適合しています。また、PFR95レスピレーターは、CDCが結核予防用レスピレーターとして規定し、SARS対策用として推奨するN95規格(NIOSH 42 CFR 84規格)に適合し、それぞれの防御性能は実証されています。

マスクとレスピレーターの違い

着用者の呼気中に含まれる微生物等から患者を守ることを主目的にしたサージカルマスクに対し、レスピレーターは、高度の捕集効率と顔面への密着度を重視して設計され、着用者の呼吸器感染リスクを軽減することを目的としています。

N95 2700シリーズ装着手順

モルデックスN95 2700Nシリーズ

ATTENTION: 画像は2600シリーズのものですが、2700シリーズの場合でも装着手順は同様です。

1. ストラップの留め具を持ち、マスク本体を正面に垂らしたまま、留め具を首の後 ろで留めます。

2. A) 顔にマスク本体を当て、頭頂部にストラップの真ん中部分を当てます。マスクの折り返し部分がマスク内側に折れないように気をつけて下さい。

B) ストラップの位置を、しっかりフィットするよう調整してください。

3. 感染区域に入る場合、毎回フィットチェックを行ってください。両手でマスクを覆い、強く吸い込んでください。マスク内側の陰圧が感じられるはずです。もしマスクから空気漏れがある場合、ストラップを横から後ろへ引っ張るか、マスクの位置を直してください。確実にフィットするまで調整するか、或いは安全管理者から指示をもらう様にしてください。不十分なフィットのままで汚染区域に入ると病気感染、或いは死亡に至る事があります。

4. 首にマスクを掛ける場合は;
A) 留め具をはずします。
B) ストラップを首に掛けるようにします。
C) マスク本体を正面に垂らします。
または、
A) 頭頂部のストラップをはずします。
B) マスクが邪魔にならないようにストラップを調整します。


フィットテスト手順動画



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